2026年5月の37件の記事
2026.05.31
2026.05.30
2026.05.29
つづき
おが丸はドック終了し、試験運転兼ねながら回航中とのこと(広島因島 → 東京竹芝)。一度、ドック明けのピカピカなおが丸乗ってみたいな。そうそう、ドック明け一発目、台風6号大丈夫かな?
むりくり引っ張る・・・
昨日のぶつぶつ(ひとりごと?)、よくわからん?
これで“黒点”わかるかな (´▽`*)

コクテンカタギ
その子ども o(^o^)o

2026.05.28
2026.05.27
婚姻色
今日は曇り時々雨(時には強く)。今日はシロアリ大丈夫かな?
週間気圧配置図みると、高気圧のおかげ? で、こちらの台風6号の直撃はなさそう(こちらに向かわずそのまま北上し、沖縄・九州地方へ・・・)。でも今週末は梅雨前線を刺激し大雨か? 来週末にでも梅雨明けないかなぁ~
Nuptial coloration:繁殖期に現れる平常時とは異なった体色や斑紋。求愛ディスプレイ。
フチドリハナダイ似のボニンハナダイ。
♂の婚姻色は、フチドリハナダイっぽく体は濃い赤・紫に。尾ビレは黄色から青紫に。腹ビレは縁取られることなく黄色のまま。近づくとすぐに色を落としてハレムに隠れ♀のそぶり。なかなか写真が撮れない(バラナガハナダイも同じような感じ)。



ボニンハナダイ
2026.05.26
2026.05.25
2026.05.24
ラスト
今日もグズグズなお天気。
で、ゴロゴロな週末。
しばらく引っ張って来た“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”も、これで終わりかな。
改めて見直し、この2枚をチョイス。1枚目は1コマ前を使用済み、2枚目は使用済み。夕陽バックの画は、もう散々使ってきたので、このシーンで今季を締めよう (´▽`*)


ザトウクジラのサンセット・ホエールウオッチング
さぁ、早く来い“2026年の夏”(´▽`*)
2026.05.23
比較
おが丸ドック中の静かな島内。
島民のおが丸の夏の便の予約や、夏の“青灯”開き(ノロ落とし・ブイ設置)など、夏の準備は着々と・・・ でも、梅雨前線が垂れてきてお天気はグズグズ。週間気圧配置図みても来週の梅雨明けは無いな。おまけに来週末には台風になるかもな「低」も・・・
最近、ポツポツあがってくる海の写真や動画、水は悪そうだし水温20℃と・・・
で、前に書いた「GWの海がこんなに青いぞ。イメージでは緑でニゴニゴのはず・・・」を検証してみた。
今年の「20260429」
これはもう夏の写真でしょ (´▽`*)

去年の「20250322」
去年の春:4月以降は大きな変化あって、GW頃の写真が無かった。
ので、参考出品として 3月の写真

「20240429」

「20230430」

「20220429」

「20210501」

ミナミハンドウイルカ
「緑でニゴニゴ」はもっと前の記憶か・・・ 周期? なんにしろ、今年の写真の(少なくとも、イルカと泳げた場所では)水は群を抜いてよかったんだな (´▽`*)
2026.05.22
マニア
今日もいいお天気。
最高気温26℃で、ちょっと風もあって、かつ、慣れたせいか、マイナス1℃でここ数日では涼しかったような。明日から梅雨前線が垂れてくる? 予報で、曇りでときどき雨と。来週末に期待と思ったら、あやしい影:渦が???
写真のストック眺めながらニヤニヤしてる(ちょっとだけ)わけじゃないが・・・ 遷移なのかもう逢えなくなった子たちや、一回こっきりだった子たちなどを思い出すと・・・ これが歳とった(“新鮮”が減った?)ということ?
なんて話を振っといて今日の写真もストックから、
“ガンバって探して運がよければ、もしくは、ガンバらなくともいれば目立つので逢える子”と“条件が揃えばチャレンジできる子”から、

コガネヤッコ、眼状斑残るチビ

モリシタダテハゼ(この前、ピックアップしといて使い忘れたの)
2026.05.21
マニア
さるびあ丸 出港日。
20時間ほどの滞在で、東京向け出港していきました。また、来年、よろしくお願いします。
昨日から最高気温27℃と、「夏、来た?」って感じの小笠原。なのに、週末には梅雨前線が垂れてきて・・・ 来週か再来週には明けるかな o(^o^)o
今日の写真もストックから、お気に入りな子を ♡
ただ、小笠原ならではではないので独りよがりの・・・
一時期、浅いトコ(っても、30m台)にたくさんいたのに・・・ 今は(昨年までのイメージ) 40m以深から。

アデイトベラ
こちらでは、スジハナダイ(本家?)のほうが珍しい(って、もっと深いトコにいっぱいいる?)、“スジチガイ”。

イトヒキコハクハナダイ
2026.05.20
2026.05.19
2026.05.18
2026.05.17
日没前
“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”
サンセット・ホエール・ウォッチング編より
アクション的には地味? で、パッとせず(日中だったらゴミ?)、何も引っかかりはしないだろうが、この時間帯は光の具合で画になる ♡



ザトウクジラ
2026.05.16
2026.05.15
続・続々
シリーズ、“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”
ザトウクジラのサンセット・ホエールウオッチングが印象に残ったシーズンだったが、日中でも1日スゴイ日があった。
それが 2月7日。
そう、今シーズン、2月に天気と海とクジラのいい週末が多かった(平日は・・・ どうだっけ?)。アクティブな子クジラ満載に、まぢかでのアダルトのブリーチング。
以前のポスト読んでくれた方にはわかるが、この写真は 12コマ目(2/15秒後)。ちょっと体が落ちてる。
どうだろう? 10コマ目のほうが、いいかなぁ~ (´▽`*)

子クジラのヘッドスラップにスパイホップにヘッドスラップ・・・ これは、写真じゃぁ~ 伝わらない?



ザトウクジラ
2026.05.14
はしやすめ、つづき
“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”期間中だが、気分転換? で、折角、話題をモリシタさんに振ったので・・・ 今日も ♡
黒くなるのが婚姻色? なんか、全身がちょっと暗っぽい個体もいて、全身が真っ黒くなったりするのかな。ちょっとカッコいいかも (´▽`*)


モリシタダテハゼ
2026.05.13
2026.05.12
2026.05.11
2026.05.10
総括
2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ。
ダイビングが遠くなって、今季はWW三昧。それでもやはり、週末に天気・海・クジラの三拍子はなかなか揃わずの苦戦。WWで海に出る割合・回数が増えたとて、“いい”が比例して増えるわけではない・・・ なので、やはり、“記憶に残る日”はピンポイント(これまでは“記憶に残るシーズン”だったイメージ)。今季のそれは、2月15日と2月21日でした。
2月21日のあの1時間、ホントに神がかってて、夢のまた夢だった画が撮れちゃた ♡ もちろん、太陽とクジラとボートの位置がそうなるようキャプテン(人)の腕もあっての快挙。でも、やはり、それは、SSWWにチャレンジできた5回のうち一度きり。週末の夕方・天気・海・クジラとさらに絞られるので・・・ またチャンスはあるかな o(^o^)o



ザトウクジラのサンセット・ホエールウオッチング
2026.05.09
“5月9日”
なので、考える。
自分が働き始めたころの世の中、定年60歳で年金も60歳スタートだった。それが、自分の歳から(2032年から)定年が65歳になるよう。
すでに、年金が65歳からになってるので、その空白(60歳からの5年間)が埋まる? “いいこと”らしいが・・・ よくよく考えてみる。
【いいこと】
「60歳になる前に、今後の身の振り方(;就活したり、住む場所を探したりなど)を考え動かなくても大丈夫。これまでどおりで、島に居れる期間が5年延びた」
でも、ただ“先送り”になっただけで、5年後には(イヤ、もっと前から?)、考え、動かないと・・・
【よくないこと】
① 定年が延びて、5年後にその先を考える際、選択肢は今よりは減ってる・・・ ハズ。
②-1 これまでの35年ほどの勤務で(55歳くらいで昇級停止したので実際は30年間)、給料は2.6割ほど増えた。
・ 今 31.6万円 (2.6割増/35年)
定年が延びたので、60歳からも仕事内容や勤務時間などこれまでどおりだが、60歳以降の給料は一律3割減額になると・・・
・ 60歳から 22.1万円(“今”の金額の7割)
そう、60歳から定年までの5年間は、ふりだしに戻る・・・ のではなく、スタート地点よりマイナス(つまり、新人さん、35年前の自分より下)。そりゃぁ、これから40年使えるピカピカの20代と比べれば、使い古しを引き続き使い続ける・・・ と、考えれば、わからなくもなくない?
で、それがイヤで辞めるとなれば、定年が延びたので、定年前の“自己都合の退職”となり退職金は・・・ と、思う壺。 うまく? できてる。
ちなみに、その退職金、退職時の基本給がもとになるらしい。となれば、60~65歳の間の今より3割少ない金額:初任給より低い金額がもとになる。って、定年を延ばした分にかかる給料を減額した退職金で補填? それで痛み分け? って、よく考えられた周到な設計・・・ が、さすがにそれは特例として、減額前給料(60歳減額前の金額)で定年退職時の退職金を計算してくれるらしい(また制度が変わらなければ)。これは「よいこと」だな・・・ と、喜べばいい?
②-2 ところで、一般事務の会計年度任用職員さんの日額報酬(職歴加算後)が 1.2万円也。ということは、その会計年度任用職員さんが職員と同じようにひと月フルで働くと、ひと月の勤務日(平日)が18日だと21.6万円、19日だと22.8万円になる。つまり、勤務日(平日)19日以上だと、自分より稼ぎがいい(単純な基本給比較)。一年を平均すると月の勤務日数は20日超らしいので、月平均24万円超。60歳過ぎたら職員だけでなくフルで働く会計年度任用職員さんよりも下の最下層(“層”なんて人数いないので、単独最下位か)。
これは衝撃的現実。同じところで35年働いてきた事実より、どこででも6年以上の職歴のある会計年度任用職員(一般事務)さんのほうが「単価」が高い・・・
②-3 ②-2は、基本給比較のみのやっかみ? で、制度が違うので比べてもしょうがない? が、さらに、会計年度任用職員さんには年齢区分無し:60歳以上の方でも3割減額されることはない。年齢区分の有無もそれぞれの決まりだろうが、その理由は・・・ なぁ~に?
③ もやっと、もやもやだが、先に進む。
現実問題としての、生活に直結する手取り額を考える。
年金・健康保険・税金などを控除したあとの手取り額は、現状で収入に対し 0.723くらい。入りが減れば相対的に引かれる額も減るはずなので(希望的推察。実際は複雑)、減額後も同じ割合で引かれるとして、給料 22.1万円になると手取りは・・・ 15.9万円を下回ることは無い・・・ ハズ。
「60歳に達した日後の4月1日以後の給料が 70%」らしいので、これから1年と11か月の間に、何かできること(しとくこと)って、あるのかな? 考えるだけムダ?
今は移行期間で徐々に定年退職年齢をあげてるよう。でも“移行期間”なので、その間に退職しても“自己都合の退職”にならず退職金がもらえるよう。で、退職しても、希望すれば 65歳まで再任用で継続される(自分で考えほかを探すなど選択の余地がある)。
自分の代からは、定年退職は 65歳(それまで働かねば“自己都合の退職”)、60歳からの給料は7割。完全に“縛り”だよなぁ~
暗雲じゃなく、晴れときどきイルカ (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
おが丸ドック
おが丸、入・出港日。定時入港予定。
父島着後4時間で折り返し、竹芝(東京)着後に因島(広島)まで回航。年一のドック入りとなり、次の入港は6月2日。ひと月近く人の往来のない絶海の孤島状態になります(途中、一度、代替のさるびあ丸の往復があります)。
このタイミングで、島の観光業の多くの方々は(お客さんが来ないので)お休みに入ります(休暇上京)。ちょっと前のGW(繁忙期)に比べ、1,000人くらい人口が減るんじゃないか?
ちょうどこれから曇り/雨の予報がつづき、本格的に梅雨入りしそう。このタイミングで休暇上京する方々にとってはいい感じになるんじゃないかな(戻ってくる頃には、こちらは梅雨明け?)。
が、なんか、この海(4/29撮影)みると、それももったいないような・・・

ミナミハンドウイルカ
2026.05.08
2026.05.07
とりあえず ♡ 動画編
この前のポスト写真の撮影時にまわしてた GoProの動画を繋げてみた (´▽`*)
最初は 0.7倍速、スポッティ・シロッティ母子
次はノーマル速度。クルっと回転。こんな風に明るい表層で近くまで寄ってきてくれれば、さぞかし神々しいまでの白なハズ・・・
ミナミハンドウイルカ
やっと(水中で)逢えたね ♡
スポッティと呼ばれるミナミハンドウイルカの子ども。自分が初めて逢ったのは、2026年2月7日のホエール・ウオッチングで。ファースト・インプレッションは「ずいぶん白っぽい子で、目立つなぁ~」かな。イヤ、“白”より明るい“灰色”の印象だったかな。で、2025-26年のザトウクジラのシーズン真っ盛りで、そのままスルー。次が、3月21日。この時は曇天で、この写真は“より灰色”っぽく写ってるが、見た目にはより白っぽくなってた。4月12日遭遇時にはさらに。
遺伝子異常によるメラニン色素を生成できないアルビノと違い、色素が減少する“白変種”とか。以前にも確認されていて・・・ こちらは出やすい家系があるらしいので染色体の潜性遺伝かな?
で、WWも一段落し、急にこの子がいなくなる前に水中で逢いたい・・・ と。この時期、水はあまりよくなく(数年前まで“浮游系”の時期? 認識だったし)、イルカと“泳ぐ”だけでなく自分はその写真も撮りたいので、“水”も重要な要因。が、実際に入ってみると(まだ、マーブル状(入り混じってる)だが)、もう青い o(^o^)o 条件:環境はいい。あとは、あの子に逢うだけと通い続け(っても3回目)、昨日、最後の最後で逢えたぁ~ \(^o^)/

20260207

20260321

20260412


ミナミハンドウイルカ
2026.05.06
とりあえず ♡
5月6日、晴れ、気温26℃。東寄りの風。
GW最終日の今日は(も?)、“白いミナミハンドウイルカ”狙いで1日ドルフィン・スイムへ。
昨日、おが丸GW便が出港し、静かな島内と同様に海も静か・・・ そのまま昼食休憩。その後、ザトウクジラと遭遇。これがホントのほんとに今季ラストになるかな。アクティブなアクションは無いものの、子クジラが遊びたそう。って、いつ北に向かうんだ?
そこに他船よりイルカ情報入電。現場に到着すると、春のイルカ祭開催中で、シロッティーもいたぁ~ \(^o^)/
「露出が難しい」と、聞いてたので、マンタの白いお腹側を思い出しつつ、いろいろ試してみようと思ってたが・・・ 一回すれ違っただけ。一回のみでロスト・・・ 深かったし、影になった部分が広かったし・・・ 次回はいつかな・・・。
撮って出しだと青かぶりだし・・・ これでどを?

スポッティ・シロッティ母子
こんな風に明るい表層で近くまで寄ってきてくれれば、さぞかし神々しいまでの白なハズ・・・

ミナミハンドウイルカ
2026.05.05
今昔
環境省レッドリスト絶滅危惧IA類で、天然記念物。小笠原諸島に生息する日本固有亜種のアカガシラカラスバト。
自分が島に来た時には、(自分;普通の人には)幻の存在だった。その後の保護のおかげで、今は街中でもみられるまでに回復。こういう目に見える:認識できる経過はいいですね。
この前、陽の傾きかけた頃、夜明道路で出逢った子。周回道路沿いでも周りは森で、日中でも薄暗い。撮影データは iso6400で 1/30秒(ザラザラのノイズまみれ)。止まった瞬間を撮影。歩き出したら・・・ とりあえずな“こんな環境(場所)で逢いました”証拠写真。それでも、フィルム時代の当時、出逢えてても撮影できなかったんだろうな・・・

参考に、写真のストックから、ウチの近くでウロウロしてた子。
iso800で 1/200秒撮影。キレイだなぁ~

アカガシラカラスバト
おが丸出港日
今日の予報では、晴れ/曇りで最高気温26℃見込み。南→北東の風。
昨日、沖縄地方が梅雨入りとか。週間気圧配置図みると、こちらも今日くらいから梅雨の走りのような・・・
やはり、今回のGWはあたりだったよう。まだ残って、土曜のおが丸帰りの方も多いのかな? でも、そこまでは大丈夫そう。日曜くらいから曇りと傘マークが並びます。
昨日参加できたドルフィン・スイム、イルカと逢えた場所は、水は青いが濁りもあって、あの“春のイルカ祭”は、やはり(午後はちょっと濁ってたし、午前中もところにより放散虫もたくさん漂ってたが)貴重なあたりだったんだな。
今日の写真も(まだ・まだ、これからも)“春のイルカ祭”の写真。
グルン・グルンとハンドウさん。(自分の頭の中では)まだ・まだ回ってます (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
2026.05.04
焦燥
5月4日、晴れ、気温27℃。南の風。
GW最中、隙間があったのでもぐり込み、ドルフィン・スイムで海へ。
シロッティ(例の白いミナミハンドウイルカ。“スポッティの白い子”からそうなったらしい)に、水中で逢いたいと・・・ 前回“シロイルカ”が出た時(5年くらい前?)、「いつか逢えるさ」の“いつか”は、来なかったので・・・ 今回はガンバル。
が、GWが終わると、おが丸は年一のドック入り。ひと月ほど人の往来も無い絶海の孤島になります。そのタイミングで島の観光業の方々は(お客さんが来ないので)お休みに入り、再開は6月。6月以降逢えるとしても、海に出れる今月のラストチャンスとなる今週中に一度、逢っておきたいと・・・
で、結果は、とりあえずノー・イルカは免れたものの、今日もスカ。ハッシーの群れと、その周りにいたハンドウさん2頭だけ。クジラは全く見当たらず。
ハンドウさん、一瞬こちらに興味を示したものの(遠目にそう見えただけかも)、遠かった。2頭:20人で迷走。なので、たくさんいたハッシーさんと戯れる。

ハシナガイルカ
こばたんのきもち
この前の GoPro動画の1本目の最後のシーンの写真。
動画前半の、正面から向かってきて直前でプイッと去ってくパターンではなく、こちらは、ほかの子を撮影中に横から来て目の前を横切る。それもかなり近かったなぁ~ ポート先端まで 30cm未満。ファインダー覗いてたりして周りが見えてなかったら、ドキッ・ビクッとした(イルカはそれを狙ってる?)だろう。
で、今回は何の話かというと、カメラ(のハウジング)の上に括り付けた、+α的 GoPro撮影。既存のものをいろいろ組み合わせて括り付けてるので、意図するセッティングになってない。できれば、もっとカメラのレンズと GoProを近くして捉える画をリンクさせたい。ちょっと離れてるので、GoProをちょっと下方向に傾けてる。なので、写真は見たままの画になるが、動画では(被写体に近ければ近いほど)ズレるし、上方向からの画になる(動画と比べてみて)。
とは言え、このあと、GoProのみが水面から出ちゃって(カメラは水中)、仕上がりは、予想だにしない動画が撮れてるんだよなぁ~ (´▽`*)


ミナミハンドウイルカ
2026.05.03
いるかのきもち
この前の GoPro動画の1本目の序盤のシーンの写真。
「日中、爆音を轟かせ水面を動き回り落ちてくる脚のある奴らが来たぞ。ウチらを襲う奴らじゃないが、ここは一発メンチ切っとくか」って感じ?
“ビー・バップ・ハイスクール”風


ミナミハンドウイルカ
2026.05.02
いつも突然・・・
昨晩はそこそこ雨が降ったよう。
なので、今朝は久しぶりにリハビリ(洗車)。
おが丸は 30分遅れで入港予定。優秀だ。
以降、ずっと、晴れ/曇り予報なので、やはり、観光客にとって今年のGWはあたりだよな (´▽`*)
さて、この前のストックフォト漁り、ついでにピックアップし、使おうと思ってたもう一枚、“春のイルカ祭”のせいで・・・ せいで? おかげで? あれ? 放置状態だった。で、ここで挟む (´▽`*)
アダルト狙いでワイド機材持っていけばチビが出て、チビ狙い:探査でマクロ持っていけば♀から♂への性転換中のレアな子が現れたり・・・

ミズタマヤッコ、性転換中の変遷 (´▽`*)
2・3枚目はマクロでなんとか押さえた写真。いつかちゃんと撮りたいなぁ~
2026.05.01
On The Way
この前の“春のイルカ祭”の写真整理完了。
さて、明日から何しよう・・・ ブログ見返すと、昨年もグダグダしてたんだな・・・
グルン・グルン中のハンドウさん (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
2026春のイルカ祭・動画編 ♡
今日、おが丸は 747名の方々を乗せ東京竹芝を出港した模様。
本格的なGW始まるよぉ~ ダイビング船などの稼働状況を見ると、先便でいらしたか方々もいて、合わせると何人くらいになるのだろう? ん? もしかして、来週末までGW? 世事がわからん・・・ とりあえず自分は暦どおり。5連休だが、今のところ、まったく海予定なし・・・ 何しよう・・・
この前の“春のイルカ祭”、動画編。
カメラ(のハウジング)の上に括り付けた GoPro撮影。画角も向き(角度)も違うけど、写真+αで楽しめる (´▽`*)
第一章 絡まれる(遊ばれてる)編
第二章 パレード編 でも、後半はカオス状態に・・・
ミナミハンドウイルカ


































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