異端 爺?
現在、自分以外のローカル衆は皆ウミウシ派で、ガイドさんもウミウシ・マスター。その時流に逆らうわけではないが、入ったトコで上がる:壁・岩からほぼ動かないスタイルは、他に何もなく同じように集中できないと、自分は、付かず離れず、そばをウロウロ・・・ と、言いつつも、何か出たら1ダイブまるまるその撮影なんてこともしでかしてるが・・・
それに、ウミウシは撮るのが難しく(撮って“いいな”と感じるのは正面くらい?)、特に自分の長玉(150mm)マクロでは、かなりキビシイ(距離を取る:離れなければならない。被写界深度が浅く、全身にピンがこない。思いのほかよく動き、この子たちを中心にグルグルまわらないと・・・)。
・・・けど、気になる子たちは撮りたい (´▽`*) やはり、我ががまま?
で、15年ぶり(なので、手持ちストックはフィルム写真のみだった)な大ヒット、パンツノ(パンツの~ じゃぁない)。
黒斑少ない(二つ)バージョン? ネット検索しても、「7つ」以外出てこないなぁ~

パンダツノウミウシ

フジナミウミウシ
| 固定リンク | 1
「写真」カテゴリの記事
- きっかり(2026.04.15)
- 屈折率?(2026.04.14)
- “シロイルカ”(2026.04.13)
- ぼ~っとしてんじゃ・・・(2026.04.11)
- 満員御礼(2026.04.10)


コメント