「小笠原関連情報」
◇カウントダウンパーティー&日本一早い海びらき
カウントダウンでは小笠原太鼓をはじめ、第一回クイズボニノロジー、スライドショーなどで盛り上がります。
日本一早い海びらきでは海の安全を祈願する神事をはじめ、郷土芸能の披露、福引大会などをご用意しています。
年末年始を小笠原で過ごすご予定の方は是非ご参加下さい!
・カウントダウンパーティー
2014年12月31日(水) 22:30~00:10
大神山公園お祭り広場(荒天時は二見港船客待合所)
・日本一早い海びらき
2015年1月1日(木) 9:30~12:00
大神山公園お祭り広場(小雨決行・荒天時は中止)
詳しくはこちら
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j1lw0cnlpevt7diByQ
◇小笠原DAY 2015が開催されます
年に一度開催される小笠原ファンの祭典「小笠原DAY」。
今年は小笠原への玄関口である竹芝客船ターミナルにて開催します。“小笠原を愛する方”であればどなたでもご参加頂けます。小笠原を感じられる様々なプログラムをご用意して皆様のご来場をお待ちしております。
小笠原島民との再会の場として、小笠原で出会った仲間との親睦を深める場として、小笠原の素晴らしさを再発見する場として、このイベントをご利用ください!
日 時:2015年1月18日(日)15:00~19:00 入場無料・予約不要
場 所:竹芝客船ターミナル 第2待合所
共 催:小笠原村観光局、東京港埠頭株式会社
詳しくはこちら
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j2lw0cnlpevt7diP8w
◇小笠原から実物大クジラがやってきた!
すみだ水族館で、すでに開催中の「日本初!小笠原の実物大ザトウクジラが大水槽を泳ぐプロジェクションマッピング」。まだご覧頂いていない方は、是非この機会に足をお運び下さい。
期 間:開催中~2015年1月12日(月・祝)
時 間:各日10:00~20:30 毎時00分と30分に各回約5分間投影
場 所:東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F
すみだ水族館 東京大水槽
内 容:小笠原の海を再現した東京大水槽で実物大のザトウクジラがプロジェクションマッピングで再現されます。
入館料:大人¥2,050/高校生¥1,500/中・小学生¥1,000/幼児 (3歳以上)¥600
※年間パスポート制度あり
詳しくはこちら
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j3lw0cnlpevt7diUjr
このプロジェクションマッピングをご覧頂きながら、ザトウクジラの研究者とCGデザイナーの解説をお聴きいただくイベントが開催されます。
開催日:2014年12月26日(金) 13:30~14:30
場 所:すみだ水族館「東京大水槽」前
料 金:無料(水族館への入場料別途)
出 演:森恭一 博士(帝京科学大学)・河合晴義(海洋生物イラストレーター)
詳しくはこちら
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j4lw0cnlpevt7diwEu
◇口コミサイト“多摩×島info.”レポーター大募集中!!
簡単なレポーター登録をしてあなたの旅行体験をFacebookページ“多摩×島info.”に投稿すると、ご協力いただいたレポーターの方へ1宿泊あたり2,000円の旅行券が進呈されます。
Facebookのアカウントをお持ちの方はこの機会に是非ご利用下さい。
☆小笠原の旅行記も毎日アップされています!皆さまのご参加お待
ちしております。
多摩×島info.とは?
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j5lw0cnlpevt7dihlV
多摩×島info.サイト
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j6lw0cnlpevt7di9lm
多摩×島info.レポート
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j7lw0cnlpevt7dixnS
◇南島上陸について~入島禁止期間について
その美しい景観から上陸のご希望の多い南島ですが、植生回復のため年間3カ月程度の入島禁止期間を設けています。今年は11月5日~来年2月1日までがそれにあたります。
※年末年始(12月28日~1月3日)は除く。利用調整に基づき入島可としています。また、入島禁止期間でも浜辺のみの利用ができます。
浜辺の利用とは?
海とつながる扇池にボートから泳いで、もしくはシーカヤック等で上陸する方法です。海況模様に左右されやすい点をご了承ください。砂浜部分のみの利用で、尾根に登ったりすることはできません。
2015年2月2日からは通常の上陸方法がご利用になれます。
南島上陸について
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/d04j8lw0cnlpevt7diEJe
~Hello!! BONIN 139号より~
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