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2010年9月の13件の記事

2010.09.26

TDR info.

ちょっと間があきました。その間、いろいろアナウンスがありました。

5億人目のゲスト
4億人の時は目の前でした。2006年11月だったので、4年弱で1億人。
両パークを通じての来場者数、前回がTDSで今回がTDL。両パークで特設ステージを用意して待っているのか? 直前になると入場をコントロール(間違えないように?)しているので、どちらでキリ番とするかもコントロールしてるのかも。
それにしても両パーク5年間パスって、垂涎の…。

東京ディズニーリゾートのクリスマス
行きたいな…。今度はいつお休みで上京できるだろう?
081111

「東京ディズニーランド」夜のパレードリニューアル
まあ、フロートが増えるだけと言っちゃそれまでですが、楽しみ。注意すべきはリニューアルのため 2011年5月9日~7月7日までの休演(明日からフロートを増やす、ってわけにはいかないのか)。
あと、雨の日休演になった際の「雨の日限定の夜のパレード」(上記リニューアル準備期間は通常メニューに)。これで雨の日も行きたい・雨の日に夜までいたいとなるか?

ほかにもいろいろアナウンスはありましたが、(自分に?)関係ありそうなのは上記くらいかな?


過去の記事探すのに苦労しました。このブログでは「番外編」ですが、「Disney」カテゴリーとして細分化して作ってしまえばよかったか…。

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2010.09.25

台風一過

台風12号は、幸いこちらに近づくにつれ速度を上げ、父島列島・母島列島の西を北上し、暴風域に入っていたのは6時間ほどでしょうか(それでも、島の西側を向く父島の集落では25日0時過ぎまで吹き返しにより風が強かった)。中心気圧 960hPa、瞬間最大風速 45m。幸い、人的、甚大な被害はありませんでしたが、あちこちに爪痕が残っています。

おが丸はダイヤより24時間以上早く24日の朝に出航しましたが、どうだったでしょう? 現在、台風はさらに発達しながら三陸沖を北北東に進んでいるようで、おが丸はどこかで追い抜かれたようです。今便は千葉館山寄港便(初)だったのですが、港湾状況が悪く帰路は寄港しないようで、東京竹芝に18:30入港予定(32時間以上船上)。往路、館山で乗船された方が一番の被害者だったかも。

個人的にはこの2日間のカップラーメン生活(栄養不足?)、タバコ吸うときは外でびしょ濡れになって(中毒?)、でも寒くはないのでそのまま、睡眠時間4時間(これは普段と変わらない)からか、思いっきり風邪をひきました(ひ弱でなくデリケート?なんです)。

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2010.09.21

台風マラカス

9月21日、晴れ、気温31℃、北東の風。台風12号発生。
怪しい影(熱低)がはるか南にありましたが、今朝台風に。とうとうこちらに来そうです。

9月21日18時現在、マリアナ諸島(北緯18.0゜東経144.8゜)にあって、西北西に毎時 6kmで移動中。中心気圧 1002hPa、最大風速 18m/s、最大瞬間風速 25m/s、強風半径(15m/s以上) 南東側 220km・北西側 190km。
予報では、23日に北に進路を変え、最速で24日の夕方には最接近する模様。中心気圧 950hPa、最大風速 40m/s、最大瞬間風速 60m/sなんて予想、絶対予想外れてほしいです。

明日入港予定のおが丸もダイヤを変更して早く出てしまうかも。
今週末もお仕事? さぁ、これから(?)という時に…。

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2010.09.20

水中で使うコンデジ 2

3連休のうち2日、日・月曜は仕事でした。と言っても日曜は昼から、月曜は朝から昼過ぎまで仕事と、残り中途半端にお休みだったため(海には出れない)、引き続き、家のPCでカメラ性能をはかって(?)ました。

こちらの意図は、なかなか反映できない初心者用コンパクト・デジカメですが、ポテンシャルはあるようなので、これでどこまでできるかガンバリがいがありそうです(別にガンバラなくても使える方がいいのですが…)。

・ほかのデジカメと比べることはできませんが(ましてやデジイチと比較してもしょーがない)、水中の青のグラデーションは悪くないし、太陽光の光源の入るアングルでのハイライト(この場合、白くとんで何の情報もない部分)までの粘り(?)もあるようで、悪くはないと思います。
Cx4_test01

・被写体追尾AFは、広角側であれば被写界深度も深くなるため問題なさそうです。
このアップは、「進水式」の記事で掲載した写真。ツチホゼリの顔のクローズアップ。広角側で被写体追尾AFモード使用。
Cx4_test02

ただし、動きの速い、常に動いている被写体では、なかなか合わず、ロックさせるまで苦労し、精度もちょっと怪しい。状況によっては使える機能、といった感じでしょうか。
Cx4_20100918036re

・ホットシューもX接点もないため、外付けストロボを使用するには、カメラ内蔵のストロボにスレーブ発光させるしかないのですが、どうもカメラが余計なことをしているようで、結果がバラバラ。しょうがないとはいえ、一発勝負の場面となったらギャンブル(出たとこ勝負)は…。


同じ機種(~CX3も含め)をご使用の方々、アドバイス、耳寄り情報などありましたら、ぜひ、よろしくお願いいたします。

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2010.09.18

ブンブン

9月18日、ダイビング。嫁島遠征。晴れ/曇り、気温31℃、東→南寄りの風少々。海は少々うねりアリ、水温27℃、透明度25m以上。前回は夏前、それも水温低めの頃。やっぱりこうでないと。でも、もう秋の気配漂い魚影は…。

イソマグロ、カッポレ、ウメイロモドキ、クマザサハナムロ、タテジマキンチャクダイ、ユウゼン、レンテンヤッコ、ムレハタタテダイ、コクテンカタギ、アジアコショウダイ、クマノミ、ナンヨウハギ、キイロハギ、ゴマテングハギモドキ、ナメモンガラ、イシガキダイ、アカヒメジ、ノコギリダイ、ヨスジフエダイ、アカマツカサ、キビレマツカサなどなど

ブンブン浅根は、(ログを確認したら)なんと3年ぶり。ポイント健在。ムレハタタテ&コクテン、沢山いました(ちょっと集まりが悪かったかな?)。

100918

マグロ穴のイソマグロはたったの2尾。今日は、ほとんどのダイビング船が集結し、潜ったのが一番最後だったかもしれませんが…。(周りを探してもいなかったし)マグロ穴シーズンはもう終わりでしょう。

嫁島到着から1ダイブ目までの待ち時間に久しぶりのイルカ泳ぎ。
ミナミハンドウイルカ3頭のみでしたが、1頭が魚をくわえていました。すでに頭はなく体の骨と尾びれのみの状態で…、遊んでました。近くでみたところ、大きさと(骨の)体型とわずか尾柄部に残った模様から、ゴマテングハギモドキではないかと…。
3回アタックして、1本目はフィルムカメラを持って入ったところ、くわえた魚を見せびらかすので一気に36枚撮り切り、2本目からはコンデジでチャレンジしましたがもう相手してくれなかった…。コンデジでイルカ撮影、試してみたかったのでこれも残念。
なので、写真アップできず。フィルム現像のあがりが楽しみ。

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2010.09.16

東京湾アーカイブズ

東京海洋大学附属図書館のサイトで、電子化資料コレクション「東京湾アーカイブズ」を公開しています。当時のカラー写真やポストカード資料は素晴らしく、昔のままの地名は現在の様子を考えると驚くばかり。

以下、メールマガジン(海洋大図書館メールマガジン No.100)より紹介記事を一部転載

~~~~~

 図書館ではこのたび、「海を知る、海を守る、海を利用する」を教育研究の柱とする東京海洋大学の特色を生かした電子化資料コレクション「東京湾アーカイブズ」を公開しました。
 「東京湾アーカイブズ」は、江戸時代から昭和期にいたるまでの東京湾に関する書籍・写真などを電子化し、ホームページで公開したものです。
 ホームページでは、美しい品川の海が描かれた江戸時代の和本、幕末にペリーが測量した江戸湾の地図、明治時代の豊かな東京湾の漁場図、終戦直後の美しい東京湾や昭和の東京湾漁業の写真などを見ることができます。
 多くの恵みと可能性を人々にもたらしてきた東京湾のうつりかわりをどうぞお楽しみください。

~~~~~

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2010.09.13

「フィッシュストーリー」

しばらく活字から遠ざかっていました。
再び文庫本を買いあさり、秋の夜長に備えています(と、言いつつ最近なかなか読書に時間を使っていない…)。

先日観たDVDで、気になっていたことを思い出し、伊坂幸太郎の先ずはこの先品。

原作と映画で微妙に設定が異なりますが、テーマは同じ。なぜ変えたのか理由がわからないのでちょっと気になりすっきりしませんが、両方をそれぞれの作品とみれば、それぞれで楽しめます。
観て、読んで、「そんな馬鹿な」と言う感想を、フィッシュストーリー(ほら話)と念を押されていたことに気づけば、「信じる? 信じない?」と語られていたようで、気を許し、すっとしみ込んで来て嵌ります。

短編小説だったのですね。
因果応報というか、人のつながりというか、“今”は、必ず過去の何かと繋がっている。と、いうことでしょうか。本書に収録されている短編小説間でもいろいろつながっていて、気づくとこれが面白い。

本書に収められている作品の中では、「ポテチ」も良かった。昔、問題となりクローズアップされた事件(?)ですが、これも、なぜ今頃という理由が不明で気になります。もちろんこの事件に再び光をあてることが目的ではなく、フィッシュストーリーと同じテーマも持っているのかも。
一般的には風化した事件ですが、終わった話ではなく現在進行形。その後どうなったのだろう。そして、未来にどのような繋がりを持つのだろう? ポテトチップスの塩味とコンソメ味、作者の感性はチト普通と違う。それが作者の最大の武器なのでしょう。

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2010.09.12

水中で使うコンデジ

まだ昨日の1日3ダイブでしか使っていないケド、自分の初となるコンパクト デジタル カメラの評価&感想。

RICOH CX4は、初心~中級者用という位置づけらしいのですが、画質はそれなりにいいのではないでしょうか(自分もデジカメ初心者だし)。
・昔、雑誌とかでみた高級な(?)デジイチで撮影した写真での水中の青のグラデーション、ハイライトのいきなりな白とびをみて「まだまだ使えないな」という感じでしたが、もうこのクラスのカメラでもがんばってくれているようです。
・いろんな機能満載で遊べますが、水中でどれだけ使えるか究めなければ。注目の被写体追尾AFは、広角側では使えそうです(望遠(マクロ)ではちょっと厳しいかな)。
・内臓ストロボはマクロ側では有効ですが、ストロボ位置がレンズの右側にあるので近づくほど光が回らない。また広角側でちょっと離れるとほとんど効かないので、やはり外付けストロボは必要か(サブカメラとしてぶら下げておくことを想定すれば、かさばるためこれは致命的ですが…)。
・設定メニューを呼び出さなくても、4つの設定項目を登録してすぐ呼び出せるのはありがたい。ちなみに、「露出補正」「AFモード選択」「ISO設定」「WB選択」を登録。
・カメラのセッティングをモードダイアルに2つ登録できるので、ワイド側とマクロ側の設定を思案しながら登録。もうひとつ、ノーストロボ・イルカ用の設定をしたいが…。
・水の青さが出ない。WBを「屋外」に合わせるとなんとか…。
・絞り優先AEは欲しい。

・このカメラを収めるハウジングSeatool WHR-CX2は、CX4の2代前のCX2ボディに合わせて作られたようですが、そのまま使えるのは素晴らしい。デジカメのサイクルは早く、このCXシリーズも半年毎に新しくなっている。陸上カメラを水中で使用するダイバーにとって、長い目でみると大変ありがたい(例えばカメラが水没などでおしゃかになって、ボディを探したところすでに製造中止→現行のボディを買ったらハウジングに入らず。・・・ダブルパンチです)。
・このハウジング、カメラにぴったり、とても小さい。陸上でいじるのと同じ使用感で使えます。ただ、カメラ側、レンズの問題でしょうが、ポート部分が大きい…。多分そのために浮力が大きくなって、水中で引っかけておくとぶらぶら浮いて邪魔。

さあ、あとは、いつか(宝くじを当て)現行のフィルムカメラ体制を移行させなければ…。

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2010.09.11

進水式

9月11日、晴れ、気温31℃、南寄りの風少々。海は凪、水温25℃前後、透明度20~25m。おが丸入港中。体験ダイビングの方を含め、10名ほどでダイビングへ。

イソマグロ、ギンガメアジ、カッポレ、アオムロ、ウメイロモドキ、クマザサハナムロ、タテジマキンチャクダイ、アザハタ、ツチホゼリ、カシワハナダイ、キンギョハナダイ、ヨゴレアオダイ、アジアコショウダイ、アカヒメジ、ノコギリダイ、ホウセキキントキ、ユウゼン、レンテンヤッコ、コガネヤッコ、ミナミハコフグ、オキナワベニハゼ、クビアカハゼ、ハタタテハゼ、クラカケエビス、ウケクチイットウダイ、スミツキカノコなどなど

カメラ来ました。で、今日、進水式。
最近のコンデジの中では少々大き目なボディ。それでも今までの撮影機材感覚からは「ちっちゃい」、ハウジングに入れても「ちっちゃい」。写りはなかなかなのではないでしょうか。いろんな機能テンコ盛りで、操作感も悪くない。水中では…、(今までの常識?を捨て、これから使いこなしていかねばなりませんが)使えるものは決まってしまう、小さすぎるのもいかがなものか。
このカメラでできることを究め、ワイドレンズ付けたフィルムカメラ+、マクロレンズ付けたフィルムカメラ+コンデジのフォロー体制で、しばらく頑張ってみようと思います。
このCX4の動画機能は微妙…。今までのXacti dmx-HD2基準でいえば、やはりおまけ程度か? Xacti手放すか、思案中、思案中、思案中、zzz…。

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2010.09.07

100906更新情報

久しぶりに“koba-tanの小笠原写真館”本館の更新を行いました。と、言っても、「水中の…」に、写真を1点追加、数点差し替えただけですが…。

いろいろ手を加え、新たなものも増やして今の形となっていますが、もとは10年以上も前に作ったサイトで、サイト自体むやみに重いだけでなく、写真がものによっては必要以上に大きく、さらに、開設当初から変わらぬ写真は初期に撮影したものなので、大幅なリニューアルも考えてはいるのですが、ブログ(TOPICS)が加わってからは、アップしたい写真などは随時載せているので、なかなか本体をいじらなくなって…。

今回はなんとなく「水中の…」をふとみて、「これはいかがなものか?」という写真を、PCにあるストックから替えられそうな写真とチェンジ。

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2010.09.05

クリック

コンデジを買ってしまいました(と表現してみても後悔をしているわけではありません)。

さすがにデジカメのアドバンテージは否定できず、それでも、現行のフィルム・カメラ体制(陸上・ボートの上から用、水中ワイド、水中マクロと、フィルムカメラボディだけでも7台ある)をデジイチに置き換える(買い替える)ことは(宝くじが当たることでもなければ)不可能。

現在、主に動画撮影+αでブログ用写真のビデオが主力選手となり、なにかあればフィルムカメラを持ち出すパターンとなっており、やっぱり常にカメラを携行し「写真」が撮りたいなと。写真撮影+αで動画も、としたいなと。

で、現実的な話で、ワイドからマクロまでそれなりに撮影できるなどの条件と、すでにハウジングが製作されている機種ということで、(島にいると現物を手に取って選別することが不可能なので)ネットで探したところ、RICOH CX4Seatool WHR-CX2にたどり着きました。そこからさらに2日ほど悩み・熟考し、ポチっとクリック。

もう後戻りはできず。あとは届くのを楽しみに待って、来たら「このカメラでこれ以上は無理だ」というトコまで究めます。カタログ値や機能から推察するに、結構使える(これ1台でいろいろカバーしてくれるハズ)のではないかと。


Fishing_chopper_2

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2010.09.04

タイミング

9月4日、晴れ時々雨、気温31℃、北寄りの風少々。おが丸入港中にもかかわらず、ローカルのみ少数精鋭(?)ダイビング。海はベタ凪、水温22~27℃、透明度25m前後。

ヒレナガカンパチ、ウメイロモドキ、クマザサハナムロ、コクテンカタギ、ユウゼン、ミズタマヤッコ、スジハナダイsp.、キンギョハナダイ、レンテンヤッコ、コガネヤッコ、ダイダイヤッコ、アカハラヤッコ、ハタタテハゼ、クビアカハゼ、ロクセンスズメ、キホシスズメ、シロボシスズメ、ハナヒゲウツボ、マダラトビエイ、マダラエイ、ネムリブカ、アオウミガメなどなど

100904


ところで、先週は土曜、日曜と父島の西でジンベエザメが出たらしい。土曜は海に出ていたのに…。せっかく週末に現れてくれても、やはりちょっとしたタイミング(運?)で…。
で、今日は移動中、目を皿のようにして水面に注意を払っていましたが、イルカの姿もなく、アオウミガメが頭をあげてこちらをうかがうだけ、嘲笑うかのようなべったり凪でした。

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2010.09.02

「CLASH OF THE TITANS」

子どもの頃観たレイ・ハリーハウゼンの「タイタンの戦い」のリメイク作品。ところどころにオマージュだか洒落だか効かしているのでぜひこちらから観てほしい。今観ても十分に見応えあり、楽しめる作品です。

大まかなストーリーはほぼ同じ。このギリシャ神話をもとにした寓話に抵抗を感じてしまうと入り込めないかな? なので、気軽に観て楽しんでもらえれば…。

先日、「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」も観たばかり。ギリシャ神話が流行っているのだろうか?

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