2026.06.14
2026.06.13
2026.06.12
夏よこい
一週間前の予報どおり、週末(金・土・日)梅雨前線が戻ってきて・・・ 次便(明日入港)は硫黄島3島クルーズ便だが、どうだろう?
来週末には・・・ え゛(゜o゜) 来週末は台風? もう・・・ 死角? 無し。
写真が、口下手で言葉の足りない自分のツールとなって、島の観光に寄与しようなんておこがましいことまで考えてないが、自分(ローカル)の“いい”をみて、興味を持ってもらった方が島に来て・・・ と、なればウレシイ。
縛り(仕事のお休みの日)もあり、自分の体感では半分も“いい”は揃わないが、イルカの写真にしても、イルカだけでなくそのバックがボニンブルー。めちゃアクティブでも、クジラの写真が灰色の空に灰色の海じゃぁ・・・ それも現実なのだが、ローカルの矜持として・・・
で、“いい”以前に、写真の入荷? 自体減ってる終盤戦、参戦の機会が潰れるのは、イタイなぁ~
で、引き続き過去に浸る・・・


ムレハタタテダイの群れ (´▽`*)
2026.06.11
なんか・・・
ハッキリしない? 陽気のつづく小笠原。
シロアリ(羽アリ)出そうで・・・ 出ない。風があるからかな? って、言うと(書くと)爆発するんだな・・・ 大丈夫?
この前の土曜のひと月ぶりなドルフィン・スイムの写真。これからのクリアで青い海(2026年夏)の写真大量入荷(とらぬたぬきの・・・)前に放出。



ミナミハンドウイルカ
2026.06.10
2026.06.09
2026.06.08
注意報
今日は、晴れ/曇りで最高気温29℃、湿度80~90%。南寄りの風。パッとしませんが風があっただけ過ごしやすかったかな。今週末の土・日曜には南下する梅雨前線のバッチリ下に。な、いけずな予報変わらず。
今朝のフィリピン付近の地震で日本の太平洋沿岸の広い範囲に津波注意報が出ていましたが、夕方には解除。父島二見港では 20cmの津波(潮位変化)が確認された模様。
今日の写真はこの前の土曜、ひと月ぶりの海でのドルフィン・スイムから。まだ潮はマーブル状で、その時その場所では水が悪かったと・・・ 次の入荷(早ければ今週末)もあまり期待できそうにないので、大事にしつつ放出・・・



ミナミハンドウイルカ
2026.06.07
2026.06.06
リフレッシュ
6月6日、曇りところにより雨のち晴れ、気温28℃。西寄りの風。
ほぼひと月ぶり(前回 5月6日)の海で、ドルフィン・スイム \(^o^)/
二見湾を出て南に向かう途中に入電。ハンドウさん情報により引き返す。南へ移動中のイルカの群れ。これは、情報無かったら、ずっとうちらの後方にいる感じで出逢えなかったか?
湾口近くでは水が濁り数mくらい近くならんと見えない・・・ でも、わちゃぁ~ と、した感じでたくさん撮影。追いつつ南に河岸を移すと水はよくなり青いぞ。幸先いい (´▽`*)
昼前くらいから晴れて、これでベスト・コンディション。あとはイルカだけ・・・ が、逢えず・・・ 白いミナミハンドウイルカも・・・ イヤ、まだ夏本番前だし、ひと月ぶりのリフレッシュということで、まだまだ、これからこれから・・・


ミナミハンドウイルカ
父島・兄島を一周して戻ると、海技教育機構(JMETS)の練習船「海王丸」二見港入港中。写真(イルカ)撮り足らず、たくさん撮影 (´▽`*)

2026.06.05
キセキ
最近の“並べてみた”で、ストックをみなおしてて思い出した・・・
2019年12月29日、執念で見つけ出した:出逢ったメイキュウサザナミハギのチビ(シェブロン・タン)。
このステージが自分の出逢った最少記録(今のところ)。

その3週間前の 12月 8日、実はその湾内のポイントでたまたまシェブロン・タンに出逢ってた。

それからそのポイントで潜る機会は無かったが、年末年始をこちらで過ごすリピーターさんのご来島・ご所望により、一足先に潜って見つけておく密命を受けたが、いない・・・ 慌てて広範囲を探すも・・・ タイム・アップ。やって来たリピーターさんに“バツ”を示す・・・ そのポイントの往路の途中だったので、そこですれ違うも執念でさらに広い範囲を探索すると・・・ いたぁ~ ♡ ひととおり撮影すると、帰路戻って来たので、早鐘を“鳴らし”(マスクの下で隠れても)したり顔で指し示す。
無事任務完了で、話は終わったかと思われたが・・・
最初に逢ったときは山型(シェブロン)薄く、3週間ではっきり・くっきり出てきたくらいにしか思わなかったが、帰って写真を見直すと姿形(体型)、今日のがチビじゃん。別個体だ・・・ と。
広い海。潜るのなんて時間にしたらわずかな間だし、点と点はわずかな差で交わらないかもしれない、気づかず素通りなんてこともあるだろうし、スゴイ偶然で成り立ってるんだろうなぁ~
2026.06.04
しつこく、今日も並べてみた
今日は(台風6号の影響で一日遅れの)おが丸出港日。
昨晩から今朝にかけての大雨に、日中の晴れ/曇りの最高気温27℃で湿度90%超え。蒸し蒸し不快指数100%(個人の体感)。
サイケな色彩でベラの類はあまり好きではなかったが、先に挙げたアデイトベラでちょっとハマり、それまでスルーしてたタコベラ(小笠原ではちょっと深い)の♂に見つめられて、フィン・スプレッディング(フレアリング)され(思い込み)、どっぷりハマった。
で、今日並べてみたのは、どちらかと言えば色彩的には落ち着いた感じのシラタキベラダマシ。これにハマったのは、♂が珍しいという“ウワサ”から。中層をフラフラ泳いでるとバッタリ、もしくは、立派な♀をみかけ、見上げ辺りを見回すとブンブン泳いでる・・・ いるじゃん (´▽`*)
ただ、チビ・マニアなマクロ仕様の装備では、ここまで大きくなる種はなかなか撮影がキビシイ・・・

シラタキベラダマシ(Pseudocoris aurantiofasciata)
2026.06.03
またまたまた、並べてみた
昨日入港のドック明け一発目のおが丸、(やはり? 珍しい)トラブルがあった模様・・・
台風6号は、沖縄・九州・四国・本州太平洋沿岸を通過し、各地に爪痕を残してるようで・・・ 今年は台風多そうらしいし・・・ 週間気圧配置図みても、台風の影響が無くなっても梅雨前線はハッキリこちらのほうに。来週の水曜までこちらの梅雨は明けそうにない・・・ 長いな・・・
行き当たりばったりで始まった、シリーズ“並べてみた”。
ひととおり、やり切ってる感はあったものの(ミズタマヤッコ、ボニンハナダイ、ニラミハナダイ、マイヒメベラ、メイキュウサザナミハギ、謎のイトヒキベラの類、ゴシキイトヒキベラ、イトヒキブダイ、オビシメなどに、今回のヒレナガヤッコにトサヤッコ)、この子もまだ並べてなかったかな(痕跡・記憶ナシ)。

アデイトベラ(Suezichthys arquatus)
2026.06.02
並べてみた・つづき
ドック明け一発目のおが丸入港日。
定時に入港。台風6号の影響でダイヤは乱れたものの(出鼻を・・・)、1年間大事無く過ぎますように。
今日の写真は、昨日の“並べてみた”の流れから(行き当たりばったり)。
トサヤッコの性転換中、ハレムの写真にでも写り込んでるんじゃないか、気づいてないだけかもと、再度、ストックを漁る。が、やはり無い・・・ かなり大きな変化なので、見落とさないか・・・ やはり、トサっち性転換中には出くわしたことない。

トサヤッコ(Genicanthus semifasciatus)
2026.06.01
2026.05.31
2026.05.30
2026.05.29
つづき
おが丸はドック終了し、試験運転兼ねながら回航中とのこと(広島因島 → 東京竹芝)。一度、ドック明けのピカピカなおが丸乗ってみたいな。そうそう、ドック明け一発目、台風6号大丈夫かな?
むりくり引っ張る・・・
昨日のぶつぶつ(ひとりごと?)、よくわからん?
これで“黒点”わかるかな (´▽`*)

コクテンカタギ
その子ども o(^o^)o

2026.05.28
2026.05.27
婚姻色
今日は曇り時々雨(時には強く)。今日はシロアリ大丈夫かな?
週間気圧配置図みると、高気圧のおかげ? で、こちらの台風6号の直撃はなさそう(こちらに向かわずそのまま北上し、沖縄・九州地方へ・・・)。でも今週末は梅雨前線を刺激し大雨か? 来週末にでも梅雨明けないかなぁ~
Nuptial coloration:繁殖期に現れる平常時とは異なった体色や斑紋。求愛ディスプレイ。
フチドリハナダイ似のボニンハナダイ。
♂の婚姻色は、フチドリハナダイっぽく体は濃い赤・紫に。尾ビレは黄色から青紫に。腹ビレは縁取られることなく黄色のまま。近づくとすぐに色を落としてハレムに隠れ♀のそぶり。なかなか写真が撮れない(バラナガハナダイも同じような感じ)。



ボニンハナダイ
2026.05.26
2026.05.25
2026.05.24
ラスト
今日もグズグズなお天気。
で、ゴロゴロな週末。
しばらく引っ張って来た“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”も、これで終わりかな。
改めて見直し、この2枚をチョイス。1枚目は1コマ前を使用済み、2枚目は使用済み。夕陽バックの画は、もう散々使ってきたので、このシーンで今季を締めよう (´▽`*)


ザトウクジラのサンセット・ホエールウオッチング
さぁ、早く来い“2026年の夏”(´▽`*)
2026.05.23
比較
おが丸ドック中の静かな島内。
島民のおが丸の夏の便の予約や、夏の“青灯”開き(ノロ落とし・ブイ設置)など、夏の準備は着々と・・・ でも、梅雨前線が垂れてきてお天気はグズグズ。週間気圧配置図みても来週の梅雨明けは無いな。おまけに来週末には台風になるかもな「低」も・・・
最近、ポツポツあがってくる海の写真や動画、水は悪そうだし水温20℃と・・・
で、前に書いた「GWの海がこんなに青いぞ。イメージでは緑でニゴニゴのはず・・・」を検証してみた。
今年の「20260429」
これはもう夏の写真でしょ (´▽`*)

去年の「20250322」
去年の春:4月以降は大きな変化あって、GW頃の写真が無かった。
ので、参考出品として 3月の写真

「20240429」

「20230430」

「20220429」

「20210501」

ミナミハンドウイルカ
「緑でニゴニゴ」はもっと前の記憶か・・・ 周期? なんにしろ、今年の写真の(少なくとも、イルカと泳げた場所では)水は群を抜いてよかったんだな (´▽`*)
2026.05.22
マニア
今日もいいお天気。
最高気温26℃で、ちょっと風もあって、かつ、慣れたせいか、マイナス1℃でここ数日では涼しかったような。明日から梅雨前線が垂れてくる? 予報で、曇りでときどき雨と。来週末に期待と思ったら、あやしい影:渦が???
写真のストック眺めながらニヤニヤしてる(ちょっとだけ)わけじゃないが・・・ 遷移なのかもう逢えなくなった子たちや、一回こっきりだった子たちなどを思い出すと・・・ これが歳とった(“新鮮”が減った?)ということ?
なんて話を振っといて今日の写真もストックから、
“ガンバって探して運がよければ、もしくは、ガンバらなくともいれば目立つので逢える子”と“条件が揃えばチャレンジできる子”から、

コガネヤッコ、眼状斑残るチビ

モリシタダテハゼ(この前、ピックアップしといて使い忘れたの)
2026.05.21
マニア
さるびあ丸 出港日。
20時間ほどの滞在で、東京向け出港していきました。また、来年、よろしくお願いします。
昨日から最高気温27℃と、「夏、来た?」って感じの小笠原。なのに、週末には梅雨前線が垂れてきて・・・ 来週か再来週には明けるかな o(^o^)o
今日の写真もストックから、お気に入りな子を ♡
ただ、小笠原ならではではないので独りよがりの・・・
一時期、浅いトコ(っても、30m台)にたくさんいたのに・・・ 今は(昨年までのイメージ) 40m以深から。

アデイトベラ
こちらでは、スジハナダイ(本家?)のほうが珍しい(って、もっと深いトコにいっぱいいる?)、“スジチガイ”。

イトヒキコハクハナダイ
2026.05.20
2026.05.19
2026.05.18
2026.05.17
日没前
“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”
サンセット・ホエール・ウォッチング編より
アクション的には地味? で、パッとせず(日中だったらゴミ?)、何も引っかかりはしないだろうが、この時間帯は光の具合で画になる ♡



ザトウクジラ
2026.05.16
2026.05.15
続・続々
シリーズ、“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”
ザトウクジラのサンセット・ホエールウオッチングが印象に残ったシーズンだったが、日中でも1日スゴイ日があった。
それが 2月7日。
そう、今シーズン、2月に天気と海とクジラのいい週末が多かった(平日は・・・ どうだっけ?)。アクティブな子クジラ満載に、まぢかでのアダルトのブリーチング。
以前のポスト読んでくれた方にはわかるが、この写真は 12コマ目(2/15秒後)。ちょっと体が落ちてる。
どうだろう? 10コマ目のほうが、いいかなぁ~ (´▽`*)

子クジラのヘッドスラップにスパイホップにヘッドスラップ・・・ これは、写真じゃぁ~ 伝わらない?



ザトウクジラ
2026.05.14
はしやすめ、つづき
“2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ”期間中だが、気分転換? で、折角、話題をモリシタさんに振ったので・・・ 今日も ♡
黒くなるのが婚姻色? なんか、全身がちょっと暗っぽい個体もいて、全身が真っ黒くなったりするのかな。ちょっとカッコいいかも (´▽`*)


モリシタダテハゼ
2026.05.13
2026.05.12
2026.05.11
2026.05.10
総括
2025-26 ザトウ・シーズンのまとめ。
ダイビングが遠くなって、今季はWW三昧。それでもやはり、週末に天気・海・クジラの三拍子はなかなか揃わずの苦戦。WWで海に出る割合・回数が増えたとて、“いい”が比例して増えるわけではない・・・ なので、やはり、“記憶に残る日”はピンポイント(これまでは“記憶に残るシーズン”だったイメージ)。今季のそれは、2月15日と2月21日でした。
2月21日のあの1時間、ホントに神がかってて、夢のまた夢だった画が撮れちゃた ♡ もちろん、太陽とクジラとボートの位置がそうなるようキャプテン(人)の腕もあっての快挙。でも、やはり、それは、SSWWにチャレンジできた5回のうち一度きり。週末の夕方・天気・海・クジラとさらに絞られるので・・・ またチャンスはあるかな o(^o^)o



ザトウクジラのサンセット・ホエールウオッチング
2026.05.09
“5月9日”
なので、考える。
自分が働き始めたころの世の中、定年60歳で年金も60歳スタートだった。それが、自分の歳から(2032年から)定年が65歳になるよう。
すでに、年金が65歳からになってるので、その空白(60歳からの5年間)が埋まる? “いいこと”らしいが・・・ よくよく考えてみる。
【いいこと】
「60歳になる前に、今後の身の振り方(;就活したり、住む場所を探したりなど)を考え動かなくても大丈夫。これまでどおりで、島に居れる期間が5年延びた」
でも、ただ“先送り”になっただけで、5年後には(イヤ、もっと前から?)、考え、動かないと・・・
【よくないこと】
① 定年が延びて、5年後にその先を考える際、選択肢は今よりは減ってる・・・ ハズ。
②-1 これまでの35年ほどの勤務で(55歳くらいで昇級停止したので実際は30年間)、給料は2.6割ほど増えた。
・ 今 31.6万円 (2.6割増/35年)
定年が延びたので、60歳からも仕事内容や勤務時間などこれまでどおりだが、60歳以降の給料は一律3割減額になると・・・
・ 60歳から 22.1万円(“今”の金額の7割)
そう、60歳から定年までの5年間は、ふりだしに戻る・・・ のではなく、スタート地点よりマイナス(つまり、新人さん、35年前の自分より下)。そりゃぁ、これから40年使えるピカピカの20代と比べれば、使い古しを引き続き使い続ける・・・ と、考えれば、わからなくもなくない?
で、それがイヤで辞めるとなれば、定年が延びたので、定年前の“自己都合の退職”となり退職金は・・・ と、思う壺。 うまく? できてる。
ちなみに、その退職金、退職時の基本給がもとになるらしい。となれば、60~65歳の間の今より3割少ない金額:初任給より低い金額がもとになる。って、定年を延ばした分にかかる給料を減額した退職金で補填? それで痛み分け? って、よく考えられた周到な設計・・・ が、さすがにそれは特例として、減額前給料(60歳減額前の金額)で定年退職時の退職金を計算してくれるらしい(また制度が変わらなければ)。これは「よいこと」だな・・・ と、喜べばいい?
②-2 ところで、一般事務の会計年度任用職員さんの日額報酬(職歴加算後)が 1.2万円也。ということは、その会計年度任用職員さんが職員と同じようにひと月フルで働くと、ひと月の勤務日(平日)が18日だと21.6万円、19日だと22.8万円になる。つまり、勤務日(平日)19日以上だと、自分より稼ぎがいい(単純な基本給比較)。一年を平均すると月の勤務日数は20日超らしいので、月平均24万円超。60歳過ぎたら職員だけでなくフルで働く会計年度任用職員さんよりも下の最下層(“層”なんて人数いないので、単独最下位か)。
これは衝撃的現実。同じところで35年働いてきた事実より、どこででも6年以上の職歴のある会計年度任用職員(一般事務)さんのほうが「単価」が高い・・・
②-3 ②-2は、基本給比較のみのやっかみ? で、制度が違うので比べてもしょうがない? が、さらに、会計年度任用職員さんには年齢区分無し:60歳以上の方でも3割減額されることはない。年齢区分の有無もそれぞれの決まりだろうが、その理由は・・・ なぁ~に?
③ もやっと、もやもやだが、先に進む。
現実問題としての、生活に直結する手取り額を考える。
年金・健康保険・税金などを控除したあとの手取り額は、現状で収入に対し 0.723くらい。入りが減れば相対的に引かれる額も減るはずなので(希望的推察。実際は複雑)、減額後も同じ割合で引かれるとして、給料 22.1万円になると手取りは・・・ 15.9万円を下回ることは無い・・・ ハズ。
「60歳に達した日後の4月1日以後の給料が 70%」らしいので、これから1年と11か月の間に、何かできること(しとくこと)って、あるのかな? 考えるだけムダ?
今は移行期間で徐々に定年退職年齢をあげてるよう。でも“移行期間”なので、その間に退職しても“自己都合の退職”にならず退職金がもらえるよう。で、退職しても、希望すれば 65歳まで再任用で継続される(自分で考えほかを探すなど選択の余地がある)。
自分の代からは、定年退職は 65歳(それまで働かねば“自己都合の退職”)、60歳からの給料は7割。完全に“縛り”だよなぁ~
暗雲じゃなく、晴れときどきイルカ (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
おが丸ドック
おが丸、入・出港日。定時入港予定。
父島着後4時間で折り返し、竹芝(東京)着後に因島(広島)まで回航。年一のドック入りとなり、次の入港は6月2日。ひと月近く人の往来のない絶海の孤島状態になります(途中、一度、代替のさるびあ丸の往復があります)。
このタイミングで、島の観光業の多くの方々は(お客さんが来ないので)お休みに入ります(休暇上京)。ちょっと前のGW(繁忙期)に比べ、1,000人くらい人口が減るんじゃないか?
ちょうどこれから曇り/雨の予報がつづき、本格的に梅雨入りしそう。このタイミングで休暇上京する方々にとってはいい感じになるんじゃないかな(戻ってくる頃には、こちらは梅雨明け?)。
が、なんか、この海(4/29撮影)みると、それももったいないような・・・

ミナミハンドウイルカ
2026.05.08
2026.05.07
とりあえず ♡ 動画編
この前のポスト写真の撮影時にまわしてた GoProの動画を繋げてみた (´▽`*)
最初は 0.7倍速、スポッティ・シロッティ母子
次はノーマル速度。クルっと回転。こんな風に明るい表層で近くまで寄ってきてくれれば、さぞかし神々しいまでの白なハズ・・・
ミナミハンドウイルカ
やっと(水中で)逢えたね ♡
スポッティと呼ばれるミナミハンドウイルカの子ども。自分が初めて逢ったのは、2026年2月7日のホエール・ウオッチングで。ファースト・インプレッションは「ずいぶん白っぽい子で、目立つなぁ~」かな。イヤ、“白”より明るい“灰色”の印象だったかな。で、2025-26年のザトウクジラのシーズン真っ盛りで、そのままスルー。次が、3月21日。この時は曇天で、この写真は“より灰色”っぽく写ってるが、見た目にはより白っぽくなってた。4月12日遭遇時にはさらに。
遺伝子異常によるメラニン色素を生成できないアルビノと違い、色素が減少する“白変種”とか。以前にも確認されていて・・・ こちらは出やすい家系があるらしいので染色体の潜性遺伝かな?
で、WWも一段落し、急にこの子がいなくなる前に水中で逢いたい・・・ と。この時期、水はあまりよくなく(数年前まで“浮游系”の時期? 認識だったし)、イルカと“泳ぐ”だけでなく自分はその写真も撮りたいので、“水”も重要な要因。が、実際に入ってみると(まだ、マーブル状(入り混じってる)だが)、もう青い o(^o^)o 条件:環境はいい。あとは、あの子に逢うだけと通い続け(っても3回目)、昨日、最後の最後で逢えたぁ~ \(^o^)/

20260207

20260321

20260412


ミナミハンドウイルカ
2026.05.06
とりあえず ♡
5月6日、晴れ、気温26℃。東寄りの風。
GW最終日の今日は(も?)、“白いミナミハンドウイルカ”狙いで1日ドルフィン・スイムへ。
昨日、おが丸GW便が出港し、静かな島内と同様に海も静か・・・ そのまま昼食休憩。その後、ザトウクジラと遭遇。これがホントのほんとに今季ラストになるかな。アクティブなアクションは無いものの、子クジラが遊びたそう。って、いつ北に向かうんだ?
そこに他船よりイルカ情報入電。現場に到着すると、春のイルカ祭開催中で、シロッティーもいたぁ~ \(^o^)/
「露出が難しい」と、聞いてたので、マンタの白いお腹側を思い出しつつ、いろいろ試してみようと思ってたが・・・ 一回すれ違っただけ。一回のみでロスト・・・ 深かったし、影になった部分が広かったし・・・ 次回はいつかな・・・。
撮って出しだと青かぶりだし・・・ これでどを?

スポッティ・シロッティ母子
こんな風に明るい表層で近くまで寄ってきてくれれば、さぞかし神々しいまでの白なハズ・・・

ミナミハンドウイルカ
2026.05.05
今昔
環境省レッドリスト絶滅危惧IA類で、天然記念物。小笠原諸島に生息する日本固有亜種のアカガシラカラスバト。
自分が島に来た時には、(自分;普通の人には)幻の存在だった。その後の保護のおかげで、今は街中でもみられるまでに回復。こういう目に見える:認識できる経過はいいですね。
この前、陽の傾きかけた頃、夜明道路で出逢った子。周回道路沿いでも周りは森で、日中でも薄暗い。撮影データは iso6400で 1/30秒(ザラザラのノイズまみれ)。止まった瞬間を撮影。歩き出したら・・・ とりあえずな“こんな環境(場所)で逢いました”証拠写真。それでも、フィルム時代の当時、出逢えてても撮影できなかったんだろうな・・・

参考に、写真のストックから、ウチの近くでウロウロしてた子。
iso800で 1/200秒撮影。キレイだなぁ~

アカガシラカラスバト
おが丸出港日
今日の予報では、晴れ/曇りで最高気温26℃見込み。南→北東の風。
昨日、沖縄地方が梅雨入りとか。週間気圧配置図みると、こちらも今日くらいから梅雨の走りのような・・・
やはり、今回のGWはあたりだったよう。まだ残って、土曜のおが丸帰りの方も多いのかな? でも、そこまでは大丈夫そう。日曜くらいから曇りと傘マークが並びます。
昨日参加できたドルフィン・スイム、イルカと逢えた場所は、水は青いが濁りもあって、あの“春のイルカ祭”は、やはり(午後はちょっと濁ってたし、午前中もところにより放散虫もたくさん漂ってたが)貴重なあたりだったんだな。
今日の写真も(まだ・まだ、これからも)“春のイルカ祭”の写真。
グルン・グルンとハンドウさん。(自分の頭の中では)まだ・まだ回ってます (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
2026.05.04
焦燥
5月4日、晴れ、気温27℃。南の風。
GW最中、隙間があったのでもぐり込み、ドルフィン・スイムで海へ。
シロッティ(例の白いミナミハンドウイルカ。“スポッティの白い子”からそうなったらしい)に、水中で逢いたいと・・・ 前回“シロイルカ”が出た時(5年くらい前?)、「いつか逢えるさ」の“いつか”は、来なかったので・・・ 今回はガンバル。
が、GWが終わると、おが丸は年一のドック入り。ひと月ほど人の往来も無い絶海の孤島になります。そのタイミングで島の観光業の方々は(お客さんが来ないので)お休みに入り、再開は6月。6月以降逢えるとしても、海に出れる今月のラストチャンスとなる今週中に一度、逢っておきたいと・・・
で、結果は、とりあえずノー・イルカは免れたものの、今日もスカ。ハッシーの群れと、その周りにいたハンドウさん2頭だけ。クジラは全く見当たらず。
ハンドウさん、一瞬こちらに興味を示したものの(遠目にそう見えただけかも)、遠かった。2頭:20人で迷走。なので、たくさんいたハッシーさんと戯れる。

ハシナガイルカ
こばたんのきもち
この前の GoPro動画の1本目の最後のシーンの写真。
動画前半の、正面から向かってきて直前でプイッと去ってくパターンではなく、こちらは、ほかの子を撮影中に横から来て目の前を横切る。それもかなり近かったなぁ~ ポート先端まで 30cm未満。ファインダー覗いてたりして周りが見えてなかったら、ドキッ・ビクッとした(イルカはそれを狙ってる?)だろう。
で、今回は何の話かというと、カメラ(のハウジング)の上に括り付けた、+α的 GoPro撮影。既存のものをいろいろ組み合わせて括り付けてるので、意図するセッティングになってない。できれば、もっとカメラのレンズと GoProを近くして捉える画をリンクさせたい。ちょっと離れてるので、GoProをちょっと下方向に傾けてる。なので、写真は見たままの画になるが、動画では(被写体に近ければ近いほど)ズレるし、上方向からの画になる(動画と比べてみて)。
とは言え、このあと、GoProのみが水面から出ちゃって(カメラは水中)、仕上がりは、予想だにしない動画が撮れてるんだよなぁ~ (´▽`*)


ミナミハンドウイルカ
2026.05.03
いるかのきもち
この前の GoPro動画の1本目の序盤のシーンの写真。
「日中、爆音を轟かせ水面を動き回り落ちてくる脚のある奴らが来たぞ。ウチらを襲う奴らじゃないが、ここは一発メンチ切っとくか」って感じ?
“ビー・バップ・ハイスクール”風


ミナミハンドウイルカ
2026.05.02
いつも突然・・・
昨晩はそこそこ雨が降ったよう。
なので、今朝は久しぶりにリハビリ(洗車)。
おが丸は 30分遅れで入港予定。優秀だ。
以降、ずっと、晴れ/曇り予報なので、やはり、観光客にとって今年のGWはあたりだよな (´▽`*)
さて、この前のストックフォト漁り、ついでにピックアップし、使おうと思ってたもう一枚、“春のイルカ祭”のせいで・・・ せいで? おかげで? あれ? 放置状態だった。で、ここで挟む (´▽`*)
アダルト狙いでワイド機材持っていけばチビが出て、チビ狙い:探査でマクロ持っていけば♀から♂への性転換中のレアな子が現れたり・・・

ミズタマヤッコ、性転換中の変遷 (´▽`*)
2・3枚目はマクロでなんとか押さえた写真。いつかちゃんと撮りたいなぁ~
2026.05.01
On The Way
この前の“春のイルカ祭”の写真整理完了。
さて、明日から何しよう・・・ ブログ見返すと、昨年もグダグダしてたんだな・・・
グルン・グルン中のハンドウさん (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
2026春のイルカ祭・動画編 ♡
今日、おが丸は 747名の方々を乗せ東京竹芝を出港した模様。
本格的なGW始まるよぉ~ ダイビング船などの稼働状況を見ると、先便でいらしたか方々もいて、合わせると何人くらいになるのだろう? ん? もしかして、来週末までGW? 世事がわからん・・・ とりあえず自分は暦どおり。5連休だが、今のところ、まったく海予定なし・・・ 何しよう・・・
この前の“春のイルカ祭”、動画編。
カメラ(のハウジング)の上に括り付けた GoPro撮影。画角も向き(角度)も違うけど、写真+αで楽しめる (´▽`*)
第一章 絡まれる(遊ばれてる)編
第二章 パレード編 でも、後半はカオス状態に・・・
ミナミハンドウイルカ
2026.04.30
ギブ
昨日の“春のイルカ祭”の写真、整理中。
昨日サボった(ちょっと横になったら寝落ちして真夜中の2時に起きて、また寝た)ので・・・
ザクザク捨てながら、1/3はチェック終わったかな。疲れたので、また明日。
で、今日はもう一枚。
とても4月の写真にはみえない・・・

ミナミハンドウイルカ
いるかのきもち
今日の写真は、昨日の“春のイルカ祭”から。
しばらく(次の新入荷まで)つづくよぉ~ (´▽`*)
こういう、(目の前を素通りではなく)向こうから絡んでくるきっかけ(イルカの気持ち)は、なんなんだろう?
今回、数歳くらいの子ガメ(たぶんアオウミガメ)を集団で突っつきまわしてるシーンを見かけたが、遊んでるだけ? でも、子ガメはさぞかし・・・ 突っついて、試して、堅そうだからカプっといかないだけなのなら、フレンドリーなんかじゃなく(こちらの勝手な思い込み?)、このシーンから(空腹だったら、また、気分次第で)、獲物:標的の周りをクルクル回って背後からカプっとされたりするんじゃ・・・ あっ、ネガキャンなどではありません。子ガメ サイドで考えると(まさか、子ガメがドルフィン・スイムやイルカの突っ込みを楽しんでるわけじゃ・・・)、ふと・・・



ミナミハンドウイルカ
2026.04.29
いるかのひ
4月29日、晴れ、気温25℃。南の風少々。
おが丸出港日。
多少のうねりはあるものの、快晴でイルカ日和。
やっと、巷でウワサの“春のイルカ祭”参戦。が、白いミナミハンドウイルカはいなかった・・・ 思うようには全部揃わない・・・ 次回に期待。でも、今日は、昨年11月からの半年分のイルカ貯金全部使った? え゛(゜-゜) これから半年分の前借りじゃないよな・・・ まぢで半年分くらい撮っちゃった (´▽`*)
「ついておいでよ」って、言われたような・・・ って、ヒドイ妄想?

春のイルカ祭のハンドウさんパレード \(^o^)/



ミナミハンドウイルカ
多少濁りは残るが、夏みたい。
GWの海がこんなに青いぞ。イメージでは緑でニゴニゴのはず・・・ 今年のGWはあたりかな (´▽`*) って、そう、巷ではGW始まってるらしい・・・ 普通に暦どおり。あと2日働けば・・・ どこかに何かで潜り込めるかな?
あと、おまけのハッシーくん

ハシナガイルカ
2026.04.28
あれ?
今日は、どの予報でも“晴れ”って。でも、朝、仕事に行く頃は厚い雲がどんより。すぐに雨降り出した。それも、そこそこ、しっかりと。
明日も晴れ予報だが・・・
今日の写真は、先日のストック漁りから、図鑑写真には適さないが、目にとまった写真。ちょっとレアなシーン。
ハレムの上空(中層)をウロウロしてる♂をよく見かけるが、拠点の根(岩)で、まったりクリーニング。ソリハシコモンエビ出動 (´▽`*)

ハレムを形成してても、なかなか♂♀をワン・フレームで捉えられない・・・ とりあえず (´▽`*)

ミズタマヤッコ
2026.04.27
2026.04.26
2026.04.25
春のイルカ祭って、ドコ開催?
4月25日、曇り/晴れ、気温25℃。西の風。
思ったより西の風に西のうねりが・・・
今季のWWも終盤。で、例の白いイルカに水中で逢いたいと、泳ぐ準備万端で望むも・・・ スカ。イルカの“イ”の字も見当たらず。連日、イルカの調子のいい動画があがって来てたのに・・・ シール集めないと逢えない? 自分の今年一発目。さい先悪いぞ。
ザトウクジラはポツポツと確認。遠くのブリーチングなんかも見えたが・・・ 写真ナシ。
唯一、代わりに慰めてくれたのがマンタ。
超久しぶり。ただ、以前体験したマンタ・チェイスを思い出してしまうと物足りない。あと、やはり、水は冷たく透明度もまだまだ。これからに期待。


オニイトマキエイ
2026.04.24
2026.04.23
2026.04.22
2026.04.21
2026.04.20
2026.04.19
2026.04.17
やはり、月曜に回復?
4月17日、曇り/晴れ、気温22℃。北東の風強し。
昨晩から、台風4号の影響で風が上がってきました。明日最接近。強風域にかかりそうだよな。海も荒れ模様のよう(はは丸欠航)。
で、仕事もなさそうだし、今週末は(も)家でゴロゴロ。2025-26 ザトウクジラのシーズン終盤。追い込みをかけたいトコロだが、やはり、もう、終わってる(GWに突入すると満員御礼。GW明けるとおが丸ドックで・・・)のかねぇ~
で、はじまった、これからのイルカのベスト・シーズンに備え、昨年の写真を振り返り・・・ シリーズ。
今日の写真、この一連のシーン(煽りながらのランデブー)は 17枚(捨てずに)残ってるが、再度選別した結果、やはりこの1枚。イルカと太陽の位置、光の筋具合、ヒトとの位置のバランスなどなど (´▽`*) で、あれば、残りの16カット“捨てていいじゃん”となるが・・・ これが、捨てられない。で、HDDが圧迫してく・・・

ミナミハンドウイルカ
2026.04.16
繰り上げ出港日
おが丸、大型で非常に強い台風4号の影響が及び始める予報の明日から一日早く、出港していきました。例の、「魅惑の深海系浮游ブルー・ウォーター・ダイビング」や「魅惑の深海系ライト・トラップ・ダイビング」ツアーも1日少ない日程で終了。これから(戻ってから)たくさん写真あがってくるかな? 楽しみ (´▽`*)
今日もいいお天気で、最高気温26℃まであがり、暑い暑い。海は、台風4号のものと思われるうねりが入り始めたよう。週末は10m/sほどの風が吹くらしい。強風域(15m/s以上)にも、かからないのかな。3日後に南鳥島に最接近するらしい。
今日の写真も、これからの夏のお楽しみを夢想して昨年の写真から (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
2026.04.15
きっかり
快晴で初夏のような小笠原。嵐の前の静けさ・・・ イヤ、大丈夫そう。
大型で非常に強い台風4号は、マリアナ諸島を縦断するように北上中(大丈夫かな)。こちらには18日に最接近しますが、より東寄りのコースをとり、今、何かと話題にのぼる南鳥島方面に向かうようです。ただ、予報円・暴風警戒域はかなり狭まり、最接近時でも、こちらは強風域にはかかるかなという感じ。大事はないでしょう。でも、金曜以降、こちらでも海は大荒れ予報で、おが丸はダイヤを変更して1日早い明日の出港となりました。
やはり、今週末、海は大荒れ。天気は「曇り」らしいが、風はそこそこ吹くと。ん~ 相変わらず、ピシッときっちり週末狙ってくるよな・・・
今シーズン(2025-26 冬~春)のザトウクジラ、そろそろまとめに・・・ イヤ、夏まで引っ張れないので、これからの夏のお楽しみを夢想して、今日は昨年夏の写真を (´▽`*)

ミナミハンドウイルカ
2026.04.14
屈折率?
おが丸入港日。
450名ほどの方々を乗せ、定時に入港。
ところで、
4/14 15:45現在、大型で猛烈な台風4号は、マリアナ諸島(北緯14度35分・東経146度00分)にあって、西北西に 15km/hで移動中。中心気圧 920hPa、中心付近の最大風速 55m/s、最大瞬間風速 75m/s、25m/s以上の暴風域は全域で 165km、15m/s以上の強風域も全域で 560km。
昨日までの予報より、かなり東寄りのコースをとるよう。ひと安心。こちらに来るまでに勢力は落とす予報ですが、それでもまだまだ強い台風で、予報円の最も西寄りのコースをとれば、ギリ暴風域に入る可能性もあるので注意が必要。おが丸はダイヤを変更せずに済むかな。
今日の写真は、引き続きこの前のWWの時のDWから、
何度も顏出して・・・ スパイホップ (´▽`*)
こちらを見てる(確認してる)。


ん? 水中でも、空気中でも、ちゃんと見えるのかな? ちなみに、自分は水中ではボケボケにぼけて見えない(こちらの写真はストックから)。

ミナミハンドウイルカ
2026.04.13
2026.04.12
ドルフィン・ウォッチング
4月12日、曇り/晴れのち曇り、気温24℃。南寄りの風。
今日はWWで海へ。
来週末は台風の影響ありそうだし、もうすぐGWだし、これが今季最後のWWかな・・・
朝一、湾口でボートが屯ってる。ハンドウさん。自分は、まだ、泳ぐ準備してないので船上から。泳ぎ始める(水温あがって、水よくなって、水中を始める)と、船上からのハンドウさん撮れないので、これはこれで貴重。
そばにザトウも。が、イルカは湾外へ、ザトウは湾内へ。湾内では子クジラが2度ブリーチング。後ろ髪を引かれながらドルフィン・スイム・チームのスイムを見守る。
ザトウクジラはめっきり減りました・・・ 代わりにハンドウさんがいろいろまねて? アクション。

スパイホップ?

ペックスラップ?

ペダンクルスラップ?
例のシロイルカ(じゃなくて、白いミナミハンドウイルカ)、今回のザトウシーズンで3度遭遇。ぜひ、水中でも逢いたいな。蒼に映えて、キレイだろうなぁ~

ミナミハンドウイルカ
2026.04.11
ぼ~っとしてんじゃ・・・
おが丸出港日。
今日の予報は晴れ、最高気温25℃まであがるらしい。朝は無風だったもののちょっと風が出てきたかな。
そろそろ春の繁忙期も終わるかなって感じだが、来週は台風の影響が出そうだし(って、来週末に直撃?)、次の繁忙期もまじか・・・ 時は、どんどん過ぎてく・・・
今日の写真は、シコンハタタテハゼの子どもと、

ピックアップしたものの、昨日、あげ忘れた浮游中のフウセンウミウシ

2026.04.10
2026.04.09
稀2
暑い日のつづいてた小笠原。昨日から肌寒く風が冷たい。TVの前用の毛布を片付けたら、昨日の寝落ちで寒くて起きた・・・ 気を付けないと (´▽`*)
今日の写真も昨日のつづきで、ハッシーのストック写真リサイクル編。昔(大昔?)、カメラマンのMさんに連れてってもらったレアなシチュエーション。
昨日の「週末 + 快晴 + べた凪 + サンセット + イルカ」から“べた”抜き。十二分に熱い \(^o^)/


ハシナガイルカ
2026.04.08
2026.04.07
続・ミラクル
今日、東京竹芝を出港したおが丸、500名オーバーとか。
まだ多いんだな・・・
ミラクル再び・・・ じゃなく、昨日のつづき。2月21日のミラクルだった子。
ここから始まり、50分近くで 1,800枚くらい撮ったんだよな (´▽`*)

ネコ(猫岩)とクジラ

ザトウクジラ
2026.04.06
徹底ぶり・・・
今日(週明け)は、週末に吹き続けた強風もピタリと止み、快晴で・・・
一日ずれてくれてれば、もしかしたらもしかしたかも・・・
2月のミラクルだった子、大きくなったかなぁ~ (´▽`*)


ザトウクジラ
2026.04.05
ダブルヘッダー
4月5日、晴れのち曇りのち晴れ、気温25℃。南東の風強し。
朝から14時までの日中のWWに、16時からのSSWWに参戦。初めてかな? 昔、内地からのゲストの要望(にパラサイト)で、朝からダイビングに出て帰らずにSSWWパターンはあったが・・・ さらに大昔に、朝からダイビングに出て、一度港に戻ったあとにWW(サンセットではない)というパターン。あっ、あと、島のカメラマンさんのツアーで、朝から陽が沈むまでWWもあったな (´▽`*)
で、今日は、うねりに南東からの強風で、島影から出るとバッチャンバッチャン。移動・探索範囲が限られてたというのもあるが、今シーズンのザトウクジラも終盤戦ということで昼も夕方もしょっぱかった。
ハンドウさん不在だったが、ハッシー顕現 (´▽`*)

ハシナガイルカ
本日唯一ゲットできたアクティブ・シーン。
遠くのブリーチングはたくさん“みました”・・・

サンセットでも近くのポッドは終始まったりモードで・・・

ザトウクジラ
2026.04.04
2026.04.03
2026.04.02
2026.04.01
新年度スタート
おが丸入港日。
道中荒れてたようで、2時間近く遅れて入港。
今日は最高気温24℃まであがり、暑いほどでした。
今日の写真もストックから(リサイクル)、黄色いパンツちゃん (´▽`*)
昨日の子よりは、ちょっとあとのステージかな。

ボニンハナダイのチビ
2026.03.31
2026.03.30
リ3
手抜き以外のなにものでもない、ポスト済みの過去picからリサイクル、シリーズつづき。ザトウクジラのシーズンは(終盤でも)終わってないが、3月は隔週でしか海に出れなかったし、“あたり”無く・・・ まだ、写真はたくさんあるが、すべて、あの2月のミラクルな2日間のみ・・・ 引っ張れるだけ引っ張っとかないと (´▽`*)
で、また、「チャレンジしたいな」な、この時期限定、魅惑の浮游系・深海系のブルー&ブラック・ウォーター・ダイビングから。




2026.03.29
2026.03.28
リサイクル
ポスト済みの過去picでも“反応がいい”がいいので(新入荷無いし・・・ 手抜きじゃないよ)、昨日につづき、この時期限定の浮游系・深海系のブルー&ブラック・ウォーター・ダイビングから o(^o^)o




2026.03.27
2026.03.26
あるある
おが丸入港日。
春の嵐。前線が抜け、明日からは・・・
今日もウミガメ編 (´▽`*)
警戒心の強い魚でも、個体によっては全然気にしない(寄れる)子がいるよう、ウミガメも o(^o^)o 若い子に多いかな。
逃げられないようそっと近づいてランデブー。からの、オーバーテイク (´▽`*)
それでも歩(前肢;前ヒレ)を緩めないと、こちらは一生懸命バック・バック。自分の足(フィン)が写り込んでしまうことも・・・ 顏が暗い(光が当たってない)のは、ストロボの角度を調整する余裕なく・・・


で、時には、アシストして・・・ これで光がまわった。
あっ、コレ、内緒の裏側の・・・

アオウミガメ
2026.03.25
Boy Meets a Girl ?
ふと、昨日からスタートしたウミガメ編 (´▽`*)
ペアとか、それ以上のカメのグループや群れなどみかけない。普段、ほぼ単独のカメにしか逢わない。それが“春”になると、繁殖のために産卵できる(生まれた)場所に集まって来る(回遊から戻って来る)のかな?


アオウミガメ
2026.03.24
2026.03.23
2026.03.22
2026.03.21
2026.03.20
2026.03.19
2026.03.18
2026.03.17
2026.03.16
CMみて、ポチッと編
こういうの、だいたい効いてんだかなんだかわからないという結果がほとんどなのだが、コレすごい。思わずクルクル周りまがらスキップしそうになる (´▽`*)
重たいものが持てないことは無いが、反復して荷物、机、椅子などを運んだり、思い当たる原因も特定できず「仕事行きたくない・・・」くらいに痛くなることが・・・ 普段でも、階段の上り下りやちょっとした段差で(重心がずれると? イヤ、じっとその場で立ってたり、シンクの前で体を斜めにしてちょっと洗いものしただけで、痛くて腰を伸ばせず立っていられなくなるから・・・)腰回りにズキっと電気が走ったり、ひどいときには何もせず座ってても横になっててもズキズキと・・・
そのいちばんヒドイときはまだ試せてないが、期待はできそう。ただ・・・ ただの痛み止めなので、そのズキっとが無いから(感じないから)状態でも所作に気をつけてないと(クルクルしたり、スキップしなくとも)薬が切れると反動が・・・ また、ひと箱ずつしか買えず、なんか薬剤師に電話しろという流れになって、話を聞いたら、なんかちょっとコワイ。使用のタイミング、頻度をみきわめないと・・・
ちなみに専門医にみてもらっても、特に原因はみあたらず、時間とお金をかけても“慢性の腰痛”で終わる・・・ 運動不足、痩せろなどと指摘されるが、はじまりは、一生のうち一番ベストで健康だった高校生の頃からだからねぇ・・・


































































































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